おバカなPOKEにも知恵を与えたまえ・・・ 自己満足的主婦メモ
レディ・プレイヤー1
2018年04月21日 (土) | 編集 |
映画 「レディプレイヤー1」

スピルバーグ、どんだけ日本好き!?
日本のものがいっぱい出てくれると、やっぱり嬉しくなるわね♪(^w^)


バックトゥーザフューチャーは2015年、この映画も28年くらい先の近未来。
そのころにはまたこの映画と現実がどのくらい合ってるかって話ができるのかしら。(^w^)

70年代後半から90年前半の曲やら映画が出てきて、発見する楽しさもあったよ。
人気映画の有名シーンがあちこちに使われてて、思わずニマついちゃうよね。
個人的にはターミネーターの親指立てるシーンが好み。(笑)

デロリアン(バックトゥーザフューチャー)やら金田バイク(AKIRA)も使われてるし。
チャッキー(チャイルドプレイ)が武器として出てくるのには笑えたよ。
メカゴジラやガンダムも出てくるしね。
「俺はガンダムでいく!」と日本語で言ったのは最高だったな♪
波動拳もあったぞ!
もう一回観たら、他にも見つけられるかも?

私はホラーは苦手で観ないんどけど、さすがに「シャイニング」の有名な怖いシーンは知ってた。
なかなか面白くゲームに入ってた。

ストーリーはこれから観る方もいるかもなので書かないけど、いろんな楽しみ方がありそうな映画でしたよ。
さすがスピルバーグ!って感じの映画でした♪




いぬやしき
2018年04月21日 (土) | 編集 |
映画 「いぬやしき」

ストーリーは原作の半分?それより少ないかな。
原作に近い作りにしてたけど、"続"の予定があるのかしら?

しかし、ほんとに日本一のVFX、CGもよくなったなーって思う。
特撮とはやっぱり違うよね。当たり前か。(笑)

佐藤健くん、朝ドラでも高校生だけど、この映画も高校生。
私的には「あり」な感じ。
健くんてアニメの実写版にはなにかとピッタリはまる気がするわー。(^m^)

あら? 電ライナーの車掌さんも出てるわ!
って、つい仮面ライダー電王につなげてしまうあたり、私の中では電王がしみついてんだわね。( ̄▽ ̄;)

原作マンガでも「GANTZ」のポスターがチョッコーの部屋に貼られてるけど、チョッコー役が本郷奏多って・・・
なるほどぉー、なキャスト。(笑)

なんか、映画そのものより、いろんなつながりで楽しんでしまったかも。
「いぬやしき」は面白いけど、実は私は苦手な部分もあってね、ストーリーはわかってるけどドキドキするのが動物が出てる部分。
動物が出てなければ、もっと楽しめるんどけどな。。。(^_^;)


で、興行成績次第で次回作あったりする?

個人的にMWAMファンな私はエンドロールで流れる曲で一番ワクワクしてたわけで。
マンウィズ最高ーーー! てへ




パシフィック・リム/アップライジング
2018年04月14日 (土) | 編集 |
映画 「パシフィック・リム:アップライジング」

前回はいつだった? 
5年ほど前?としても、もっと以前だったかのようにけっこう内容を忘れてた。(汗)
イェーガーのパイロットの世代も交代しつつある頃・・・

ちゃんとアメリカ映画ではあるけど、日本の超絶特撮映画とも思えるのは私だけ?
敵がKAIJU(怪獣)だし、対するのは地球防衛軍ならぬ環太平洋防衛軍だからかな。
システムがちょっとガンダムっぽいし? ^m^

前の戦いで亡くなった英雄のペントコストの息子ジェイクが今回は活躍してる。
自分は父とは違う、とイェーガーを去り、違法なイェーガーのパーツ売買して暮らしてたけど、捕まって義姉のマコ(菊地凛子)に命令されてイェーガーに戻ったところから戦いは始まるわけで。
パーツ売買してたときに出会った女の子もジェイク同様にイェーガーパイロットにね。
あ、真剣佑くんはそのイェーガーパイロットの候補生役だったけど、そう目立ってはいなかったよ。

しかし、最近のロボットはかっこいいよねー!
昔の箱っぽいロボットと違ってスタイル抜群。(笑)
イェーガーの戦闘シーンもなかなか見物ですよ。
怪獣はアメリカGODZILLAに出てきた怪獣に近いよね?

今回ね、戦う場所が東京だったんだけどね、
どうしても戦ってるイェーガーより街並みに目がいっちゃって。(笑)
なんちゃって東京でしたよ、やっぱり。 ふはは。

また次回作もできそうな終わり方だったね。
シリーズものとして楽しめる映画になってくといいね。^m^




ジュマンジ/ウェルカム・トゥ・ジャングル 
2018年04月14日 (土) | 編集 |
映画 「ジュマンジ/ウェルカム・トゥ・ジャングル」

初めて観たジュマンジはもう20年以上前?
衝撃的な面白さだったけど、今回はどんなかなーと ちょっと期待して観ちゃった。

ゲームもサイコロじゃ興味を持たない現代っ子たち。
それならこれでどうじゃ!とばかりにジュマンジゲーム自身がファミコンに変わった。(笑)
オンラインゲームが主流の現代だとそれも古いもので・・・
でもなかなか上手い展開でゲームは始まったよ。

「ジュマンジ」というと、やっぱりロビン・ウィリアムズのイメージが強いんだけど、
なんかね、今回の映画も雰囲気がやっぱりロビン・ウィリアムズに近いもの感じたよ?
最後はゲームに勝って終わるだろうことはわかってるけど、そこまでにいきつく流れがいろいろと楽しい映画。
参加してる人がいろんなキャラのアバターとなってゲームが進むのも現代的でちょっと面白い。
まさか女性も男性に変わってるとか。
女の子にとっても衝撃的な体験? (笑)
いろんな要素がとりこまれたアドベンチャー映画。

子供たちもゲームを通して成長していくのも見物。
楽しく青春してるよねー。 ^m^

うちのダンナさまも最初(1996年?)のジュマンジ観たときから、ゲームに参加してみたいぞーって言ってたけど、
ダンナさまが実際参加したら生きて帰れないじゃないか?(大笑)




ヴァレリアン
2018年04月05日 (木) | 編集 |
映画 「ヴァレリアン」

リュック・ベッソンのSFって好きなのよ、私は。
ベッソンの映画って好き嫌いがけっこうハッキリしてるよね?
私の中ではベッソン映画の映像ってちょっと色が違うというか種類が違うというか・・・なんていったらいいんだろう?
別物な感じがするわけで。
フィフス・エレメント』が好きだったわ。

720年くらい先の未来の話。
さまざまな宇宙人が集まる雑多な宇宙ステーションでの捜査官たちの活躍。
簡単にいうと、捜査官というのがヴァレリアン(男性)とローレリーヌ(女性)で、宇宙ステーションでおきた破壊する’何か’を捜査し解決していく話ね。

スター・ウォーズも宇宙人のキャラが面白く作られてるけど、これもまた様々な宇宙人のキャラ設定が面白い。
未来の話って宇宙人がいて当たり前って世界よね。
私も地球人の他に生き物がいないなんて思えないもん。
こんな広い宇宙に人に近い存在が地球だけなんてありえないと思うしね。
あ、そんなことはいっか。  ̄▽ ̄;

面白かったわ~♪
映像がアニメチックで夢あるよね。
鮮やかで楽しい映像。

パール人がどうも映画『アバター』のナビィと重なる。(個人的観方)
全く似てはいないんだけど、サカナ顔? 目が離れてるからかな。
最近、目が離れてる人(眉間が広いというか)が多い気がするなぁ。
エキゾチックに見えて美的なのかなぁ? なーんて。

けっこう面白い映画だと思うけど、公開日数短いね。
そんなに人気ないのか。 ちょっと残念。 ^^;